7年生の革靴製作

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東京賢治シュタイナー学校の7年生が手仕事の授業で取り組んだ革靴です。“誕生する生徒の内面を表すものとして、履物や袋物づくりを通して、平面を立体にしていく体験をします。靴製作は足の役割、機能に一致し、見た目にも美しい靴を製作していきます。生徒の足の大きさに合わせ、それぞれの生徒が自分の足に合った足の裏の型を作ります。そして形、色、機能がぴったり自分の足に合う靴作りの道筋を生徒に自分で探させながら、製作させていきます。ここでは生徒に自分自身の足に注目させ、意識を持たせることを要求します。布から革に素材が変化することで、喜んで生徒は取り組みます。”HPより抜粋

7年 手仕事 革靴
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